前回の篤姫の話題。
将軍家定と篤姫が、家定の居室で対面するシーンが印象に残っている。
実に地味なシーンなのだが‥。
ハリスからの度重なる開国通商への要求という外交問題と、派閥争いに明け暮れる国内の内政問題という重大局面を迎えている幕末にあっ そしてはまっとります。
NHK のこの手のドラマいつからかはまりだした笑。
某テレビ局の 大奥 もそうだが、この時代の所作がとても好きです。
着物をきていることで動きが早くとれないことは事実でしょうが、ゆったりとして所作と言葉。
当然 でも、風邪を引きそうなので・・・シャワーを浴びて・・・・缶ビール・・・。
夕方からは・・・笑点を見て・・・しばらくはテレビ・・・。
んで・・・篤姫を見ておやすみ・・・・。
お休みは・・・あっという間に過ぎてゆく・・・・。
NHK大河ドラマ「篤姫」をやっていることもあるけど、薩摩=鹿児島って なんかいい。
九州・・・っていうだけでも親近感がわくのですが、鹿児島って表示見ると 思わずスーパーでさつま揚げやブリなど買ってしまう。
について話を進めていきましょう。しかも そんな中での建白書で、篤姫は殿に責められてるような気持ちになったのかもね。
幾島も「上様に、お話してください」と毎回篤姫をプッシュしてるし。
なんとも気の毒な立場な篤姫。
殿の言葉や幾島の言葉を思い出して、ついに上様に
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